 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
「M-Wood2が中部国際空港の歓送迎デッキに採用」 |
|
|
|
 |
平成17年2月17日開港した「中部国際空港の歓送迎デッキ」に「M-Wood2」が下記の点で評価され採用されました。
- 地球にやさしい100%リサイクル素材であること
- 沿岸部の過酷な条件にも耐えられる色あせの少ない素材であること
- 空港のイメージに合わせたグレー色(特注色)であること
- 表面にビスが見えない、意匠性・メンテナンス性に優れたすっきりとした仕上がり
(一部ビス留めタイプ)であること
- 移動用の小型電動カートが走行可能な強度を持ち合わせていること
- 防腐剤が不要でメンテナンスコストを削減できること
|
|
|
|
|
| |
 |
 |
「中部国際空港歓送迎デッキ」 |
|
|
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
中部国際空港は名古屋市の近郊、常滑沖の海上に開港した国際空港で、「21世紀の先進的産業技術の世界の中枢」として、多様な交流が活発に行われる事が期待される地域である中部地域と世界各国とを結ぶ架け橋となるものです。とくに中部国際空港は環境先進空港となるべく、空港の基本構想段階から計画・建設段階、さらに運営にいたるまで、地域環境保全の重要性を認識し環境負荷の低減や循環型社会の形成に取り組んでいます。
その一環として、空港の「歓送迎デッキ」(約7,000平方メートル)にミサワホームの「M-Wood2」が採用されました。
中部国際空港など、環境への配慮を重要視する施設に多数採用されている「M-Wood2」は、住宅建材としてだけではなく様々な用途へ利用されることにより、循環型社会の実現に大きく貢献できる画期的な新素材といえます。 |
|
 |
 |
 |
 |